top of page

サウンドRinRin
音・光・色・数字・水の世界


せせらぎ、風鈴、そしてリンの音 ─耳に、何も求められない時間を
風鈴、せせらぎ、蝉の声。自然の音はなぜ疲れないのでしょうか。せせらぎの中でシンギング・リン®を奏でる体験から、耳を休める時間について考えます。
reikoam88rin
7月19日読了時間: 4分


数字と音と宇宙の法則 ─ 美しすぎる偶然、それとも必然?
2008年、偶然目にしたキーワードがきっかけで
「フラワー・オブ・ライフ」という書籍と出会いました。
数字・幾何学・音——一見バラバラなようでいて、美しい法則でつながっている不思議を綴ります。
reikoam88rin
6月20日読了時間: 4分


5分だったのか、1時間だったのか ─シンギング・リン®セラピーと時間の不思議
セラピー中に時間の感覚がなくなる不思議な体験。多くの人が語るこの感覚を、日本医科大学の脳波研究結果も合わせて綴りました。
reikoam88rin
5月20日読了時間: 3分


忙しすぎる毎日の中で、“何もしない時間”を届けたくて
ストレスの多い職場にこそ届けたい音。元職場での昼休みミニ音浴を2年半続けてきた中で、参加者から届いた声と、これからの想いを綴ります。
reikoam88rin
5月16日読了時間: 3分


音が身体の中に吸い込まれる? 中級講座受講中に感じたこと
中級講座で体験した「音が身体の中に吸い込まれる」不思議な感覚。サウンドセラピーとしてのシンギング・リン®の奥深い世界と、その貴重な体験をお伝えします。
reikoam88rin
5月11日読了時間: 3分


シンギング・リン®初級講座を受けて
2017年にシンギング・リン®を購入してから、講座を受けるまでの3年間。両親の介護、そして突然のコロナ禍——思いがけない流れの中で、私は初級講座を受講することになりました。 ■ シンギング・リン®との出会いから講座受講まで 私がシンギング・リン®を購入したのは2017年でした。 先のブログで書いたように、最初にシンギング・リン®の音を聴いた時、複雑な感情が湧き上がり、その後時々箱から取り出しては音を奏で、また箱にしまうということを繰り返していました。 また、バチのきちんとした持ち方もわからずに適当に音を出していたので、講座を受講してきちんと習いたいと思う気持ちもありました。 ■ 両親の介護と、できなかったこと しかし当時は、両親ともそれぞれ骨折や肺炎で入院していた時期であり、たとえ日帰りであっても新幹線を使うような遠出は困難な状況でした。 私がシンギング・リン®を活用して両親のために唯一できたことは、1週間に一度病室を訪ね、シンギング・リン®のサウンドヒーリング「聖なる鈴響」のCDを、枕元でほんの短い時間、小さな音で聴かせることでした。...
reikoam88rin
5月8日読了時間: 3分


シンギング・リン®の音が教えてくれたこと ── 届いた日から、何かが変わり始めた
シンギング・リンの音を初めて聴いたときの感想、その後の静かな変化についてまとめました。
reikoam88rin
4月30日読了時間: 3分


~音と光と色 & 水と数字~ シンギング・リン®との出会いが氣づかせてくれたこと
シンギング・リンとの出会いが氣づかせてくれたことを書きました。
reikoam88rin
4月29日読了時間: 3分
bottom of page